|
![]() ひめますは除きます 竿は一人二本まで 年券は8000円で購入した日から1年間有効、本栖湖入口の湖仙荘で購入出来る 年券は他では殆ど購入出来ないので注意 ※リンク集から湖仙荘のホームページへリンクします |
一昔前ブラウンで有名な本栖湖だが最近ではニジマスがよく釣れることで有名になってきている ブラックバスも大物が釣れるが河口湖のようなブラックバスとの二毛作ではないのでのんびりした釣りが楽しめる ただし最近有名になり過ぎたのか釣り人が急増している またヒメマスのシーズンはまき餌をするので沖に出やすい 後ろが取りにくいところが多いのでダブルハンドが有利、またトラウトルアーマンも多い シーズンは水温が20度位まで上昇する梅雨明け近くまで続く 川より湖のフライマンにはお勧めのフィールド 私がまだ中学の頃だったが2メータを超える海魚モッシー?が居るという噂が流れた事があった 正しい事は定かではないが正体は巨大の鯉だったという話しを記憶している 写真とポイントは反時計回りに紹介します ![]() ![]() 写真左は紅葉の大久保、レイクサイドキャンプ場から富士を望む 写真右は浩庵荘前の有名な撮影ポイント、年末年始にはカメラマンが立ち並ぶ この付近は通常の風は左から穏やかな風が多く、レイクサイドキャンプ場は冬期、風裏にもなりやすい アゲンストになる事も多いが、アゲンストだと濁りが入り、釣りに有利な事も少なくない 右風時は避けた方が無難 ![]() ![]() 写真左は2003年の紅葉の給水塔から富士を望む この右の給水塔ワンドは小さいワンドで長崎や給水塔で風裏になりやすい 理由がわかならいが、ベイトが豊富なワンド 写真右は2001年2月末、残雪の競艇場跡地の写真 ![]() 写真は川尻ワンド シングルでもバックが取れる 実はここは砂金も採取出来たという話しを聞く ジェットの乗り入れが多いのが悩み また日照が遅い 冬期はここからスポーツセンター前までは通行止めとなる 写真はスポーツセンター前側のゲート ![]() ![]() 左はスポーツセンター前の写真、ここは通常後風が多いが、冬型だとアゲンストになり逆に厳しくなる事も多い スポーツセンター前から写真右の遊覧船辺りまでは放流による有力ポイント 釣り人に加えて観光客も多い わずかながらこの間に風が変わる事も結構ある 遊覧船は潜水艦の形をしているが水にはもぐらないからモグランだそうだ(笑) ポイントとしては竜神と呼ばれている まだ現役の頃の遊覧船の竜神丸の写真 キャンプ場は本栖湖キャンプ場が便利 昔にキャンプしましたが、当時でもオートキャンプ可能で最近は随分きれいになっているみたいです ただし夜暴走族が近くに来て恐かったことがあった 予約は当日でまず可能、バンガローのみ予約、デイキャンプも300円で利用出来る レイクサイドキャンプ場は夏休みのみの営業なので営業は見た事なし |
- Last up date 2004.2.8 -